小学生子供の家庭学習と遊びと私

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図書館で借りた本 Part.1

これまで図書館で借りた本の数

計21冊

金額にすると・・・(2冊価格不明)

26095円


借りた本リスト

クイールはもうどう犬になった
クイールはもうどう犬になった-amazon
1,050円

いっしょにいたらたのしいね
いっしょにいたらたのしいね (児童図書館・絵本の部屋)
1,995円

オタマジャクシの尾はどこへきえた (子ども たのしいかがく)
はちみつカフェさんご推薦
オタマジャクシの尾はどこへきえた (子ども たのしいかがく)
1365円

リブリオ出版の生き物発見シリーズ「カブトムシ」
カブトムシ (ドキドキ!生きもの発見 1)
2,100円

リブリオ出版の生き物発見シリーズ「ギンヤンマ」
ギンヤンマ-amazon
2,100円

スーホの白い馬―モンゴル民話
スーホの白い馬―モンゴル民話
1,260円

にじいろのさかな しましまをたすける! (世界の絵本) マーカス フィスター
にじいろのさかな しましまをたすける! (世界の絵本)
1,890円

にじいろの さかな まいごに なる (にじいろのさかなブック) マーカス フィスター
にじいろの さかな まいごに なる (にじいろのさかなブック)
1,890円

にじいろのさかなとおおくじら (世界の絵本)
にじいろのさかなとおおくじら (世界の絵本)
1,890円

ハエくん グスティ
ハエくん
1,365円

ぎんやんま (フレーベルの科学えほん)
ぎんやんま (フレーベルの科学えほん) -amazon
788円

しぜん ザリガニ


きょうりゅうのかいかた
きょうりゅうのかいかた (岩波の子どもの本 カンガルー印)
882円


ダンデライオン (世界傑作絵本シリーズ)
ダンデライオン (世界傑作絵本シリーズ)
1,365円

きょうりゅう (科学のアルバム)
きょうりゅう (科学のアルバム)
1,575円

おおきなかぶ―ロシア民話 (こどものとも傑作集 )
おおきなかぶ―ロシア民話 (こどものとも傑作集 (26))
840円

みず (フレーベルの科学えほん)
みず (おおきなしぜん ちいさなしぜん―かがく)


モンスターホテルでなつやすみ
モンスター・ホテルでなつやすみ (どうわはともだち)
945円

太陽のふしぎ (科学のアルバム)
太陽のふしぎ (科学のアルバム)
1,575円

人気のカブト・クワガタ図鑑
人気のカブト・クワガタ図鑑―世界のカブトムシ・クワガタムシを紹介
1,260円

余談:

今回は今まで借りた分を一気に。

思い出すのにも一苦労

小学校入学するときから毎度記事つけておけばよかったなぁ

金額グラフ化したら面白いかも


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幼児教育-我が家の過去 (しつけ・教育・家庭学習)Part.3 完結編

前々記事:幼児教育-我が家の過去 (しつけ・教育・家庭学習)Part.1

前記事:幼児教育-我が家の過去 (しつけ・教育・家庭学習)Part.2+習い事

で、大事なものがすっかり抜け落ちていました

それは幼稚園での事。

幼稚園って、運動(腕白)系、お勉強系に分れますね。

勉強も大事だけど、伸び伸びも大事・・・(究極の選択

まぁ、家庭学習はうちでやればできる!

と、我が家が幼稚園を選ぶ上での最大の決め手となったのは「園庭の広さ」

そう、お勉強系の所って、もの凄い園庭狭い・・・。

うちは5つぐらい幼稚園見て回って、そのうち3つ一日体験をした。

その中で一番狭かったのが

園庭=5m×15m

いくら勉強に熱心とは言えね・・・

恐らく、うちの通った園はその6倍ぐらいあるんじゃないかな?

その園は私立小学校受験もする方も多いそうで

運動もさせず、勉強一本なんでしょうね・・・。

(小学校の受験って運動の能力テストもあると聞いたけど?)

腕白系を選んだ我が家。

期待とは裏腹に、年中の後半からひらがな、数字の学習をし始めました

その頃にはボーイは家庭学習でほぼ完璧だったので、

園での学習時間中は優位に立てていたと思います

参観などに行っても、ボーイはきちんと書けていた

年長に入り、絵や工作にも自分の名前を書くようにもなりました。

そして・・・

先日あった幼稚園の同窓会。

その日に配られた幼稚園卒園アルバム

それにも直筆での名前が載っていました

全て、棚ぼたってやつですね。

この為に家庭学習を進めてきた訳ではないので

・良くありがちな、字がひっくり返っている

・何書いてあるか分らないけど、一所懸命さが伝わる字

これらもまた、味があっていいかも知れませんね

「どうせ、ひらがなは小学校で習うし」

と思う方もいれば、

「ひらがな、やらせておけばよかった・・・」

と思う方もいるかと思います。

どちらにしても、後々悔いを残さぬように

余談&まとめ:

今回のPart.1〜Part.3。

DioZXさんより頂いたコメントがトリガーとなり、書き綴ってみました
(サンキューです

が、私自身、ボーイの小学校で思うところもあったからです。

それは、集中力や学習意欲の大きな差。

けじめ、人の話を聞くといったしつけの面も大きいですね。

小学校1年生で、ひらがな、数字をまともに書けない子が多いのが事実。

10までの足し算、既についていけていない子もいるとか・・・。

ひらがな練習も、点線をなぞることも出来ない子もいるとか(はみ出す)・・・。

宿題、全然提出していない子もいる・・・。

地域性もあるかもしれませんが、

=ちょっとでも早期からやっておけば優位性を保てる

のは事実かと思います。

勉強に対して楽しく取り組む為に必要なものと言えば

自信=優位性=褒められる

っと、私はそう思います。

その為には、目標を持ち、無理強いはせず、ゆったりマイペースで進められればGoodかと

その家庭家庭で学習に対して持つ価値観も異なるのは当然で、
出来ない子を馬鹿にしている訳ではありません

そもそも、「出来ていない子」というのは、ただ単に「やっていない子」だと思います。

子供はみ〜んな伸び盛りで、誰しも「やれば出来る」ことでしょう



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