図書館で借りた本 Part.1
計21冊
金額にすると・・・(2冊価格不明)
26095円
借りた本リストクイールはもうどう犬になった
クイールはもうどう犬になった-amazon
1,050円
いっしょにいたらたのしいね

1,995円
オタマジャクシの尾はどこへきえた (子ども たのしいかがく)
はちみつカフェさんご推薦


1365円
リブリオ出版の生き物発見シリーズ「カブトムシ」

2,100円
リブリオ出版の生き物発見シリーズ「ギンヤンマ」
ギンヤンマ-amazon
2,100円
スーホの白い馬―モンゴル民話

1,260円
にじいろのさかな しましまをたすける! (世界の絵本) マーカス フィスター

1,890円
にじいろの さかな まいごに なる (にじいろのさかなブック) マーカス フィスター

1,890円
にじいろのさかなとおおくじら (世界の絵本)

1,890円
ハエくん グスティ

1,365円
ぎんやんま (フレーベルの科学えほん)
ぎんやんま (フレーベルの科学えほん) -amazon
788円
しぜん ザリガニ
?
きょうりゅうのかいかた
きょうりゅうのかいかた (岩波の子どもの本 カンガルー印)
882円
ダンデライオン (世界傑作絵本シリーズ)

1,365円
きょうりゅう (科学のアルバム)

1,575円
おおきなかぶ―ロシア民話 (こどものとも傑作集 )

840円
みず (フレーベルの科学えほん)

?
モンスターホテルでなつやすみ
モンスター・ホテルでなつやすみ (どうわはともだち)
945円
太陽のふしぎ (科学のアルバム)

1,575円
人気のカブト・クワガタ図鑑

1,260円
余談:
今回は今まで借りた分を一気に。
思い出すのにも一苦労

小学校入学するときから毎度記事つけておけばよかったなぁ

金額グラフ化したら面白いかも

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幼児教育-我が家の過去 (しつけ・教育・家庭学習)Part.3 完結編
前記事:幼児教育-我が家の過去 (しつけ・教育・家庭学習)Part.2+習い事
で、大事なものがすっかり抜け落ちていました

それは幼稚園での事。
幼稚園って、運動(腕白)系、お勉強系に分れますね。
勉強も大事だけど、伸び伸びも大事・・・(究極の選択
)まぁ、家庭学習はうちでやればできる!

と、我が家が幼稚園を選ぶ上での最大の決め手となったのは「園庭の広さ」

そう、お勉強系の所って、もの凄い園庭狭い・・・。
うちは5つぐらい幼稚園見て回って、そのうち3つ一日体験をした。
その中で一番狭かったのが
園庭=5m×15m

いくら勉強に熱心とは言えね・・・

恐らく、うちの通った園はその6倍ぐらいあるんじゃないかな?
その園は私立小学校受験もする方も多いそうで

運動もさせず、勉強一本なんでしょうね・・・。
(小学校の受験って運動の能力テストもあると聞いたけど?)
腕白系を選んだ我が家。
期待とは裏腹に、年中の後半からひらがな、数字の学習をし始めました

その頃にはボーイは家庭学習でほぼ完璧だったので、
園での学習時間中は優位に立てていたと思います

参観などに行っても、ボーイはきちんと書けていた

年長に入り、絵や工作にも自分の名前を書くようにもなりました。
そして・・・
先日あった幼稚園の同窓会。
その日に配られた幼稚園卒園アルバム

それにも直筆での名前が載っていました

全て、棚ぼたってやつですね。
この為に家庭学習を進めてきた訳ではないので

・良くありがちな、字がひっくり返っている
・何書いてあるか分らないけど、一所懸命さが伝わる字
これらもまた、味があっていいかも知れませんね

「どうせ、ひらがなは小学校で習うし」
と思う方もいれば、
「ひらがな、やらせておけばよかった・・・」

と思う方もいるかと思います。
どちらにしても、後々悔いを残さぬように

余談&まとめ:
今回のPart.1〜Part.3。
DioZXさんより頂いたコメントがトリガーとなり、書き綴ってみました

(サンキューです
)が、私自身、ボーイの小学校で思うところもあったからです。
それは、集中力や学習意欲の大きな差。
けじめ、人の話を聞くといったしつけの面も大きいですね。
小学校1年生で、ひらがな、数字をまともに書けない子が多いのが事実。
10までの足し算、既についていけていない子もいるとか・・・。
ひらがな練習も、点線をなぞることも出来ない子もいるとか(はみ出す)・・・。
宿題、全然提出していない子もいる・・・。
地域性もあるかもしれませんが、
=ちょっとでも早期からやっておけば優位性を保てる
のは事実かと思います。
勉強に対して楽しく取り組む為に必要なものと言えば
自信=優位性=褒められる
っと、私はそう思います。
その為には、目標を持ち、無理強いはせず、ゆったりマイペースで進められればGoodかと

その家庭家庭で学習に対して持つ価値観も異なるのは当然で、出来ない子を馬鹿にしている訳ではありません

そもそも、「出来ていない子」というのは、ただ単に「やっていない子」だと思います。
子供はみ〜んな伸び盛り
で、誰しも「やれば出来る」ことでしょう
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