具合が悪い-復調編(教育指導法と志)

(復調の兆し
コメント、ありがとうございました
)最近、書店に行く機会が増えた

ヤマハに行っている間って
暇なんです

一度帰る程の時間はないし、いつも書店にいます。
それで・・・変な病気
もらって来たかもなぁ。書店にいると、1時間なんてあっという間で時間つぶすにはもってこい

自分の本、ボーイの本と2人分ですので。
教育指南本、受験対策本、参考書、音楽雑誌、株の本?等など。
先日、久しぶりに良本に出会いました

私は大体、教育指導法が固まりつつあります。
それは、色々な本を見たり、ネットで調べたりを自分の価値観・考えでまとめ上げたもの。
固まりつつある所に、教育指南本に目を通すとイライラする事が多い。
前記事:中学受験関連の教育指南書籍と良学習教材
手に取らない方がいい、と分かっていても取ってしまうんですね

まだ固まりつつある段階だけに。
もっといい方法、親として考えなければならない事があるんではないか・・・と。
まぁ、今回もそう思って手に取ったんですね。
タイトルもタイトルで、多少なりとも恐縮&臆しましたが
そこは「えぇ〜い」っと


親と子の「東大力」を鍛える
東大を株価に例えた出だしに、私は惹き込まれました

よくよく読んでみると、東大に限った話ではなく、
「お〜っ、なるほど」と思う教育法などが書かれていました。
私ゃ、別に東大に拘っていません(きっぱり)
かつ
ボーイに東大に是が非でも行ってほしい
また
行ける(私の子だけに)
とも思っていません

ただし、志は高く持つこと。
これは幼き頃からパパにしっかり植え付けられた。
実は、ボーイの名前の由来でもあったりする。
どうせ勉強するなら、そりゃ1番が良いでしょう

ボーイはそう考え、そう思って頑張っているみたい。
ボーイ、君は本当に偉いよ

私ももっと頑張らないと、ね。(しみじみ)
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